美容師さんをご飯に誘ってみた3

ディナーを食べにカフェに来たら、カフェがやっていなかったところから。

後悔先に立たずの場面ね。

ゲレゲレ「よし。紅さんおすすめの居酒屋に行きますか!」

紅さん「いいですよー、電話しちゃいますね。」

手際よく電話して席を予約してくれた。

リードしようと思ってたのに、リードされている・・・。

まあいっか。いつものことだし。

(末っ子なので年上にリードされがち。)

居酒屋に変更

やってなかったカフェから、割と近いところに居酒屋があったためそちらに移動。

牡蠣がおすすめの居酒屋。

牡蠣食べたかったので居酒屋に行けるのが嬉しい。

もうこの時点で相手のことほとんど考えていない。

自分で好きなものが食べられれば満足な方向に。

反面教師のいい例。

居酒屋に到着

ほどなくして居酒屋に到着。

カウンターに誘導され、早速牡蠣を注文。

飲み物と牡蠣が到着。

大ぶりでおいしい牡蠣。

やっぱりもう食べ物がおいしいだけで満足・・・!

うん、おいしいものには誰もかなわないと思う。

初めての街コンでの出来事を報告

街コンの報告をするていでデートに誘ったため、一応報告。

女の子が3人しかいなかったという悲劇の報告をね。

そこそこ笑ってもらえたので、悲しい体験をしてきたかいがあった。

その後は、学生の頃の話とか、社会人になりたての頃の話とか。

美容師さんで聞き上手だからなのか、かなり話が盛り上がった。

時間が過ぎるのが早い

おいしい料理に、面白い話に美人さん。

言うことなしの状況に、流れるように時間が過ぎていく。

気が付いたら3時間以上経っていた。

ちょっと話し過ぎたかなと思いつつ帰ることに。

カフェがやってなかったときは、終わったと思ったけど楽しめてよかった。

また今後のデートに期待。